MARKETINGマーケティング部

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Our Job, Our Missionマーケティング部編

ひとりでも多くの患者様に、クリニックに来ていただくために。 イメージ

取締役 マーケティング部 部長 徳永 暁一

ひとりでも多くの患者様に、クリニックに来ていただくために。

国内の「聖心美容クリニック」の広告、プロモーション、販促支援活動を通じ、少しでもクリニックに来ていただける患者様を増やすことが、マーケティング部のミッションです。
Webサイト制作、Web広告運用、雑誌広告、テレビCM、看板、院内販促物、PR活動など多様な広告媒体を取り扱っており、業務は多岐にわたります。特に近年はWebプロモーションの重要性が高まっていますので、各種データを解析しながら、広告キャッチコピーを変えたり、広告手法自体を変えたりといった工夫も継続的に行っています。また、時にはドクターが地方のテレビの番組に出演することもありますので、台本作成や地方へ出張し撮影現場に立ち合うなど、現場のサポートを行うのも、私たちの大事な業務のひとつです。

自由に、仕掛けを考え・実現できるところが醍醐味。 イメージ

自由に、仕掛けを考え・実現できるところが醍醐味。

広告を通じて、多くの患者様からお問い合わせいただけるよう、日々多様な活動をしています。広告手法はさまざまありますが、それらの仕掛けを自分たちで考え実現できるところが、この仕事の醍醐味でもあります。企画するという点では、Web以外であっても、例えばCMコンテンツの企画を練ったり、どの駅にどのような看板広告を打つか考えたりすることもあります。もちろんある程度の予算は決められていますが、アイデア次第で効果が見込める内容であれば、都度柔軟に検討し実施しています。自分で考えたものが形になり、来院数のアップという形で結果が返ってきたときには大きな達成感を得られます。

変化の早い業界だからこそ。「先を読む」マーケティングを イメージ

変化の早い業界だからこそ。「先を読む」マーケティングを

10数年前、事業会社が自社ウェブサイトを持ち始めたころ、当社は美容クリニック業界ではいち早くウェブサイトを開設しました。そのため聖心美容クリニックのドメインは業界名そのままの「biyougeka.com」を取得できたという裏話もあります。
広告業界全体でみれば、当時は雑誌広告が主体。いちはやくウェブ広告を開始したとはいえ、予算の8割以上は雑誌をはじめとする紙媒体でした。それが今ではウェブ広告に予算の多くを割いています。ウェブ視聴メディアも、PCからスマートフォンへこの数年で大きく動いています。
また、エンゲージメント手法もユニークなものが数多くでています。
中には消えていった手法もありますが、どういった手法をどう組み合わせると集客効果が高いか?を素早く考え実践することが大切です。

●これまで私が関わってきた業務(経営企画室兼務)
・Webサイト 新規立ち上げ ・リニューアル ・マーケティングツール導入支援 ・経営データ分析 ・顧客データ分析 ・Webアクセスデータ分析 ・ITインフラ整備 ・顧客管理システム導入支援 ・中国事業マーケティング支援 ・M&Aリサーチ支援 ・在庫管理業務改善 ・給与計算業務改善 ・従業員満足度調査導入 ・適性検査導入 ・福利厚生制度導入 ・設備投資(医療機器)案件管理 ・中国インバウンド事業立ち上げ ・中国上海現地事業立ち上げ ・中国事業 業務提携管理 ・クリニック開院、移転、改装案件管理 ・OEM商品企画

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取締役 マーケティング部 部長

徳永 暁一Akikazu Tokunaga

2005年入社

仕事におけるモットーは「楽しくなければ仕事じゃない」。どうしたら もっと楽しく働けるか、を日々考えています。

マーケティング部のメンバー

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マスメディア・販促チーム リーダー

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Webプロデューサー

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Web担当

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SNSプロモーション・
マスメディア広告担当